Snow Man阿部亮平さんの読書エピソード・好きな小説まとめ

Snow Man阿部亮平さんの読書エピソード・好きな小説まとめ

作成日:2023/06/23 23:06 / 更新日:2023/06/24 07:06

阿部亮平さんはジャニーズ事務所所属のアイドルグループ、Snow Manのメンバーです。

1993年11月27日生まれ、千葉県出身。

上智大学理工学部卒業、上智大学大学院理工学研究科を修了。

大学在学中には各学科3人しか選ばれない学業優秀賞も受賞、ジャニーズで初めて大学院を修了する等、ジャニーズ随一の知性派キャラクターで知られています。

そんな阿部亮平さんですが、読書好きということでも知られています。

今回はそんな阿部亮平さんの読書エピソード・好きな小説等をまとめました。

阿部亮平さんの読書エピソード・読書関連の発言

阿部亮平さんは過去に読書の原点や、読書の魅力・素晴らしさについて語っています。

それらの発言をこちらにまとめました。

読書の原点は小学1年生時に数遊びの絵本を読み、読書感想文で賞をもらったこと

阿部亮平さんは2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、「小学1年生の時に数遊びの絵本を読み、読書感想文で賞をもらったことがきっかけ」と仰っています。

これをきっかけに数の単位に興味を抱き、小学生で無量大数まで単位を覚えたそうです。

阿部亮平さんと言えば上智大学大学院理工学研究科修了と理系大学院卒の学歴も有名ですが、読書だけでなく理系に進むきっかけになったのもこの経験なのかもしれませんね。

読書の原点を振り返り、2000年度の第46回青少年読書感想文全国コンクールの課題図書「かずあそび ウラパン・オコサ」(谷川晃一作、童心社)を挙げる。

「数字の1を『ウラパン』、2を『オコサ』といったふうに別の言葉に置き換える絵本です。小学1年生のとき、この本の読書感想文で何かの賞をもらった記憶があります。これをきっかけに数の単位に興味を抱き、小学生の間に無量大数までの単位を覚えました」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

読書は読む人を育ててくれる

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、読書の魅力として「本の世界は読む人を育てる」と仰っています。

阿部さんは「無限の想像力で描かれる本の世界は、読む人を大きく育てる」と読書の魅力を語る。

出典 : 2022年7月30日 毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

小説の魅力は物語世界への没入感

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、「物語世界への没入感が小説の楽しみ」と仰っています。

伊坂幸太郎さんの小説では、主人公に共感し涙を流したというエピソードも。

一方で、ある事件で犯人の疑いをかけられた主人公の逃走を描く「ゴールデンスランバー」(伊坂幸太郎著、新潮社)では、主人公に共感し涙を流した。「物語世界への没入感が、小説の楽しみです」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

本の魅力は現実世界を超えた世界があること

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、「現実世界を超える世界が本の魅力」と仰っています。

「宇宙や数などの真理は初めからこの世界に存在したものだが、一方で本の世界は人間の想像力が作ったもの」との発言も。

阿部さんのクレバーさが伺える発言ですね。

本の魅力を尋ねると、阿部さんは「現実世界を超える世界」とこたえた。

「科学者が新しく発見する宇宙や数などの真理は、初めからこの世界に存在したものです。それを長い年月をへて、科学者が今になって発見しただけです。ぼくはそこにおもしろさを感じます。一方で本の世界は、人間の想像力が続く限り、現実の世界よりもっと大きく無限に、多様に広がっています。そこが本の魅力であり、おもしろさではないでしょうか。また無限で多様な世界に触れることで、自分自身の内面の世界も無限に、そして多様に広がっていくように感じます」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

読書は言葉を育てる行為

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、「読書は人の言葉を育てる行為」「本の言葉は時に人の心に希望の灯をともしてくれる」と仰っています。

「その著者ならではの言い回しや文体を知ることで、表現の幅が広がります。読書は、人の言葉を育てる行為ともいえます。そして本には、著者の願いや思いがこもっています。だからこそ本に書かれた言葉は、時に読む人の心に希望の灯をともしたり、背中を力強く押したりしてくれます」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

言葉でまとめる経験は、将来必ず役に立つ

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、読書感想文に挑む人たちへ向け「言葉でまとめる経験は役に立つ」と仰っています。

自分の感じたことを整理・言語化することで将来の糧になるという趣旨の発言ですね。

読書感想文に挑む人たちに向け、阿部さんは「言葉でまとめる経験は、必ず役に立つ」とエールを送る。

「手紙は読むよりも書く方が難しいように、自分の感じたことを文章にするのは難しいと思います。でも整理して文章にできるようになれば、将来自分が何かに悩んだり迷ったりしたとき、物事に対処できる根幹になります。今それを学べるのは、とてもすばらしいことだと思います」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

阿部亮平さんの好きな作家

東野圭吾

阿部亮平さんは2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて東野圭吾さんの作品が好きだと述べ、「科学的なトリックが分かった時の快感がたまらない」と仰っています。

阿部さんの理系の側面が垣間見える発言ですね。

最近は、もっぱら小説を楽しむという。「東野圭吾さんの作品が好きで、特に科学的なトリックが分かったときの快感がたまりません」と理系ならではの視点は健在だ。

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

東野圭吾さんの代表作品

もしよろしければ参考にしてください。

  1. 白夜行

「白夜行」は東野圭吾さんによる作品。

1999年に初版が発行されました。

2005年に舞台化、2006年にはテレビドラマ化。

2009年には韓国で、2011年には日本で映画化もされた作品です。

あらすじ

1973年、大阪の廃墟ビルで一人の質屋が殺された。容疑者は次々と浮かぶが、事件は迷宮入りする。被害者の息子・桐原亮司と「容疑者」の娘・西本雪穂――暗い目をした少年と、並外れて美しい少女は、その後、全く別の道を歩んでいく。二人の周囲に見え隠れする、いくつもの恐るべき犯罪。だが、証拠は何もない。そして19年……。伏線が幾重にも張り巡らされた緻密なストーリー。壮大なスケールで描かれた、ミステリー史に燦然と輝く大人気作家の記念碑的傑作。

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  1. 容疑者Xの献身

「容疑者Xの献身」は東野圭吾さんによる作品。

2005年に初版が発行されました。

2008年にテレビドラマ「ガリレオ」の劇場版として映画化、2012年には韓国、2017年には中国でも映画化されています。

第6回本格ミステリ大賞、第134回直木三十五賞受賞作。

あらすじ

天才数学者でありながら不遇な日々を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。彼女たちが前夫を殺害したことを知った彼は、2人を救うため完全犯罪を企てる。だが皮肉にも、石神のかつての親友である物理学者の湯川学が、その謎に挑むことになる。ガリレオシリーズ初の長篇、直木賞受賞作。

福山雅治主演で2008年に映画化され、堤真一、松雪泰子の熱演も話題になった。

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  1. ナミヤ雑貨店の奇蹟

「ナミヤ雑貨店の奇蹟」は東野圭吾さんによる作品。

2012年に初版が発行されました。

2014年には日本と中国で映画化もされています。

第7回中央公論文芸賞受賞作品。

あらすじ

夢をとるか、愛をとるか。現実をとるか、理想をとるか。人情をとるか、道理をとるか。家族をとるか、将来をとるか。野望をとるか、幸せをとるか。 あらゆる悩みの相談に乗る、不思議な雑貨店。 しかしその正体は…。物語が完結するとき、人知を超えた真実が明らかになる。

出典 : https://amzn.to/46iFQaK

阿部亮平さんおすすめの読書アイテム

阿部亮平さんは2020年9月10日放送の「ZIP! 」に出演。

番組内の最近のトレンド情報を発信するコーナー「流行ニュース キテルネ!」にて、阿部亮平さんが読書アイテムを紹介するコーナーがありました。

🌟Snow Man 阿部亮平さんが便利な読書アイテムをお届け!

読むページを追いかけてくる!ヒット中のしおり! オシャレで機能的なブックライトに安くて便利なブックスタンド! さらに!本を何時間読んでも疲れないクッションも!

⏰あさ6時45分ごろです!

#明日のZIP! #流行ニュースキテルネ #ZIP!

出典 : https://twitter.com/ZIP_TV/status/1303966443977895937/

こちらではそのアイテムをまとめました。

DAISO / タブレットスタンドにも使える 読書台

「安くて便利なブックスタンド」として紹介されました。

https://jp.daisonet.com/products/4549131390339

MOGU / ウエストクッション

「本を何時間読んでも疲れないクッション」と紹介されました。

タカハシ金型サービス / スワンタッチ

「読むページを追いかけてくるしおり」として紹介されました。

PELEG DESIGN / Lightmark ブックマーク

珍しいライト型のブックマークだそうです。

無印良品 / LEDモバイルライト

持ち運びに便利な折りたたみ式ライトです。

レイメイ藤井 / ライトマン

本に挟む、かわいらしいブックライトです。

• 手足を自由に曲げてポーズをとる事が出来るので、ブックライト以外でもテーブルライトやカードホルダー、スマホスタンドなど色々な使い方が可能です。 • 両目のLEDライトは、目の疲れの原因となるブルーライトを除いた優しい光で、しっかりと照らすことが出来ます。

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レイメイ藤井 / ライトマン アニマルズ

先程のブックライトの動物版です。犬や猫等、全5種類のデザインがあります。

SIWA / SIWA ブックカバー

「濡れても破けないブックカバー」として紹介されました。

阿部亮平さんの好きな小説など

かずあそび ウラパン・オコサ / 谷川晃一(絵本)

作品情報

「かずあそび ウラパン・オコサ」は谷川晃一さんによる絵本。

1999年に初版が発行されました。

あらすじ

1と2だけで遊べる、ちょっと変わった数遊び絵本。魔法がかかったようなやわらかな色彩の絵と言葉が、ふしぎな世界へと誘います。

第5回日本絵本賞、〈よい絵本〉

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阿部亮平さんのコメント

阿部亮平さんは2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、「こちらの絵本を読んだことが読書の原点」と仰っています。

「子どもの頃から理系の教科が得意」という阿部さん。読書の原点を振り返り、2000年度の第46回青少年読書感想文全国コンクールの課題図書「かずあそび ウラパン・オコサ」(谷川晃一作、童心社)を挙げる。

「数字の1を『ウラパン』、2を『オコサ』といったふうに別の言葉に置き換える絵本です。小学1年生のとき、この本の読書感想文で何かの賞をもらった記憶があります。これをきっかけに数の単位に興味を抱き、小学生の間に無量大数までの単位を覚えました」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

ゴールデンスランバー / 伊坂幸太郎

作品情報

「ゴールデンスランバー」は伊坂幸太郎さんによる作品。

2007年に初版が発行されました。

2008年本屋大賞受賞、第21回山本周五郎賞受賞作品。

『このミステリーがすごい!』2009年版1位。

2010年には日本で映画化、2018年には韓国でも映画化されています。

あらすじ

俺は犯人じゃない! 巨大な陰謀に追い詰められた男。スリル炸裂超弩級エンタテインメント。山本周五郎賞、本屋大賞ダブル受賞。

衆人環視の中、首相が爆殺された。そして犯人は俺だと報道されている。なぜだ? 何が起こっているんだ? 俺はやっていない──。首相暗殺の濡れ衣をきせられ、巨大な陰謀に包囲された青年・青柳雅春。暴力も辞さぬ追手集団からの、孤独な必死の逃走。行く手に見え隠れする謎の人物達。運命の鍵を握る古い記憶の断片とビートルズのメロディ。スリル炸裂超弩級エンタテインメント巨編。

出典 : https://amzn.to/3CL3ZJw

阿部亮平さんのコメント

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、「主人公に共感し、涙を流した」と仰っています。

一方で、ある事件で犯人の疑いをかけられた主人公の逃走を描く「ゴールデンスランバー」(伊坂幸太郎著、新潮社)では、主人公に共感し涙を流した。

「物語世界への没入感が、小説の楽しみです」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

東野圭吾作品

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて東野圭吾さんの作品が好きだと述べ、「科学的なトリックが分かった時の快感がたまらない」と仰っています。

具体的な作品名は挙げておりませんでしたが、「好きな作家」の項目で代表作を3つまとめました。

もし宜しければご確認ください。

最近は、もっぱら小説を楽しむという。「東野圭吾さんの作品が好きで、特に科学的なトリックが分かったときの快感がたまりません」と理系ならではの視点は健在だ。

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

夜のピクニック / 恩田陸

作品情報

「夜のピクニック」は恩田陸さんによる作品。

2004年に初版が発行されました。

第2回本屋大賞、第26回吉川英治文学新人賞受賞。

2006年には映画化もされています。

あらすじ

高校生活最後を飾るイベント「歩行祭」。それは全校生徒が夜を徹して80キロ歩き通すという、北高の伝統行事だった。甲田貴子は密かな誓いを胸に抱いて、歩行祭にのぞんだ。三年間、誰にも言えなかった秘密を清算するために――。学校生活の思い出や卒業後の夢など語らいつつ、親友たちと歩きながらも、貴子だけは、小さな賭けに胸を焦がしていた。本屋大賞を受賞した永遠の青春小説。

出典 : https://amzn.to/3pjSEx2

阿部亮平さんのコメント

同じく2022年7月30日の毎日新聞 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」にて、「最近読み返した作品」「大人になると感じ方が違って新鮮だった」と仰っています。

時間を置いて同じ作品を、もう一度読むこともある。最近読み返したのは、高校生を主人公にした青春小説「夜のピクニック」(恩田陸著、新潮社)だ。

「(学校の伝統行事で)1日、歩き続ける物語です。その極限状態の中で展開される人間ドラマがおもしろく、読み進む手が止まりません。学生のころ読んで、もう一回読んでみようと思い立ちました。大人になると、同じ作品でも感じ方が違うのが新鮮でした」

出典 : 毎日新聞2022年7月30日 全国版朝刊「無限、多様な本の世界 希望ともす言葉の力 俳優・阿部亮平さん」

君のクイズ / 小川哲

作品情報

「君のクイズ」は小川哲さんによる作品。

2022年に初版が発行されました。

本作の帯を担当した伊坂幸太郎さんは、「面白すぎる」「推薦コメントを書かせて欲しいと自分からお願いした」と語ります。

面白すぎる!! 驚くべき謎を解くミステリーとしても最高だし、こんなに興奮する小説に出会ったのも久しぶり。

頼まれてもいないのに「推薦コメントを書かせて!」とお願いしてしまいました。

小川哲さん、ほんとすごいな。

――伊坂幸太郎氏

出典 : https://amzn.to/3JsRoP2

有名テレビプロデューサー・演出家の佐久間宣行さんも、「一度本を開いたらもう終わりだ。面白すぎてそのまま読み切ってしまった。」と語る作品です。

一度本を開いたらもう終わりだ。面白すぎてそのまま読み切ってしまった。

熱くて、ワクワクして、予想もつかない感動が襲ってくる。

ミステリーでも、バトルものでも、人生ドラマでもある。

でもそれだけじゃない。ジャンルはたぶん「面白い小説」だ。

――佐久間宣行氏

出典 : https://amzn.to/3JsRoP2

あらすじ

『Q-1グランプリ』決勝戦。クイズプレーヤー三島玲央は、対戦相手・本庄の不可解な正答をいぶかしむ。彼はなぜ正答できたのか? 真相解明のため彼について調べ決勝を1問ずつ振り返る三島は──。一気読み必至! 鬼才の放つ唯一無二のクイズ小説。

出典 : https://amzn.to/3JsRoP2

阿部亮平さんのコメント

阿部亮平さんはザテレビジョン 首都圏関東版 2023年1/13号にて、「面白くて一気読みした」と仰っています。

出典 : ザテレビジョン 首都圏関東版 2023年1/13号( https://amzn.to/44deb9j

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